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ラポールの会
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目次
ラポール通信第8号を掲載します
第3回総会の記事が新聞に掲載されました
ラポール通信第7号を掲載します
第3回総会開催します
下記のとおり第3回ラポールの会総会を開催します。
現在のところ参加者は29名の予定です。 日時:4月25日(日)午後2時〜午後4時 場所:つくばCASA大会議室 内容:添付資料のとおり
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第3回総会資料
ラポール通信第6号を掲載します
ラポール通信第5号を掲載します
「仲間と集うがん体験者サロン」申込み受付中
下記のとおり、11月7日に「仲間と集うがん体験者サロン」を開催します。がん患者、元がん患者および家族の方、知人・友人をサポートしたい方、どなたでも参加自由です(参加費無料)。是非ご参加ください!
日時:11月7日(土) 16:00〜18:00 会場:ベジ&カフェ ナチュール(現レストランナチュール) 土浦市中村西12-1(東大通り沿い乙戸沼公園隣) 内容:自己紹介とフリートーク がん心理療法DVD視聴(健康維持に向けて) がんと癒しの瞑想 ※ 人参ジュースの試飲あります 参加費:無料(どなたでも参加いただけます) 主催:ラポールの会(がん体験者とその家族の会) お問合せ・お申込み先:090-4548-2046(野本) HPでも申込み受付けています。
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イベントの詳細
清美さん 2010-03-14 12:11:31
私は大腸がん患者です。会に参加するにはどうしたらよろしいですか? 「嵐の湯がん体験者割引」利用者増えています!
ラポールの会では、「つくば嵐の湯」さんに協力いただき、がん患者または体験者の会員の方に「入浴料金割引許可証」を発行し、受付に許可証を例示いただくといつでも半額(2,000円のところ1,000円)にて入浴できるようなサービスを提供しています。最近利用者が増え、現時点で22名の方に「入浴料金割引許可証」を発行させていただいております。
嵐の湯は (1)温熱効果(実験では体温は38.4℃までの体温上昇を確認) (2)デトックス効果(大量の汗と鉱物ミネラルの蒸気による) (3)ホルミシス効果(ラドンを発生する薬鉱石も使用) (4)免疫力増強効果(体温上昇にともなうヒートショック蛋白の生成による) (5)抑うつ解消効果(体温上昇にともなう脳内βエンドルフィン生成による) (6)抗酸化効果(鉱物ミネラルの蒸気による) などが期待でき、がん再発・転移の予防に、または、がん治療の補助療法として、あるいはがん治療による副作用の軽減に適しており、多くのがん患者・体験者に利用されています(http://arashiyu.web.fc2.com/)。興味のある方は是非下記までお問合せください。 ラポールの会事務局(050-1417-5964または090-4548-2046野本) ラポールの会の登録会員数70名になりました!
昨日、事務所にいらしたがん療養中の方とそのご家族の方から入会の申込みがありました。
ラポールの会は昨年4月26日に発足して1年6ヶ月になりますが、登録会員数がちょうど70名になりました。このホームページを見ているがん患者さんや元がん患者さんの中でもし一人で悩み、苦しんでいる方がいらっしゃったら、是非ご連絡ください。これからも「自分自身で自分と家族の健康を守る、取り戻す!」を合言葉に希望と信頼の輪を広げていきたいと思います。どうぞよろしくお願いします。 ラポール通信第3号と第4号を掲載します
ラポールの会の登録会員数60名になりました!
本日、このホームページを見た乳がん治療中の方から入会の申込みがありました。
ラポールの会は昨年4月26日に発足して1年4ヶ月になりますが、登録会員数がちょうど60名になりました。このホームページを見ているがん患者さんや元がん患者さんの中でもし一人で悩み、苦しんでいる方がいらっしゃったら、是非ご連絡ください。これからも「自分自身で自分と家族の健康を守る、取り戻す!」を合言葉に希望と信頼の輪を広げていきたいと思います。どうぞよろしくお願いします。
ター子さん 2009-08-23 20:24:21
HNで失礼します。 60人目の会員となったター子です。皆様のお仲間に加えていただき、とても心強いです。治療はこれからです。お話をいろいろ聞かせてください。よろしくお願いいたします。
あっくんさん 2009-08-23 22:43:03
管理人のあっくんです。ター子さんコメント欄に投稿いただきありがとうございます。これを機に会員同士やり取りができればと思います。もしよろしければ、ター子さんの今の病気のことや治療のこと、ラポールの会を知った経緯や、他の会員の方から知りたいことなどがありましたら書ける範囲で構いませんので教えていただけませんか?
ター子さん 2009-08-24 09:31:54
返信ありがとうございます。 2cmの乳癌+脇へのリンパ転移一つがあります。オペ後の抗癌剤治療を受けたくありません。体への負担が大きすぎると思うし、初期の癌をたとえ徹底的に潰したとしても再発の可能性までは潰せない。再発した場合は基礎体力が落ちていて結局ダメなのではないかとも思います。これでは先に見えるのは絶望ばかりです。私は、再発しても転移しても生きていける希望が欲しいです。週末のセミナーに参加したら皆様とお会いできるでしょうか。それまでには言葉を整理して、色んなことをお聞きしたいです。
あっくんさん 2009-08-24 21:20:51
オペ後の再発予防に抗がん剤は無意味だと思います。再発を予防するエビデンスはありませんし、目に見えないけれど体に残っているがん細胞と戦うための大事な免疫力を下げてしまいます。だからター子さんの選択は正しいと思います。実は私の母も6年前胆のうがん(乳がんよりずっと5年生存率は低い悪性のがんです)の手術を慶応病院で受け、術後再発予防に抗がん剤を勧められましたが断って、とにかく自己治癒力(免疫力)を高める方法を取って5年間再発・転移はありませんでした。昨年は胃がんが発見されましたが(その時は幽門部でしたので全摘を勧められました)、食事療法とサプリメント療法で内視鏡で消失が確認されるめで回復しました。ラポールの会員でも食事療法を中心として自己治癒力を主にした取り組みでがんを克服した方は何人もいます。是非希望を捨てないでいっしょに克服していきましょう。一番大切なことは希望を捨てないこと。がんの心理療法で有名なサイモントン博士が放射線科の医師を辞めてこの道に入ったきっかけは、彼が治療している患者さんのうち、まったく同じ病状でまったく同じ治療をしたのに、片や快方に向かって完解する患者と病状が悪化して死んでいく患者がいることに疑問を感じたことからだそうです。彼が注意深く観察した結果、前者は希望を持って治療・療養に取り組んだ方々であり、後者は絶望して気持ちが萎えどんな治療も奏効しなくなった方々だったそうです。たとえどんな病状でも希望を持って前向きに、決して医者任せにしないで自分に合った自分でできること(自助療法と言います)を見つけ、自分の責任で選択し、自信を持って取り組むことがとても大切です。もし、他の会員の方でこのメッセージを見ている方がいれば是非ター子さんにエールを送ってあげてください。よろしくお願いします。
シゲやんさん 2009-08-25 06:57:48
ター子さんへ 私、手術の出来ないところに癌が鎮座しています。 従って一生癌君とつき合います。 発症後2年経過しました。 今春、ストレスで身体が冷えて癌が元気に。 6月上旬まで入院して治療しました。 今、身体を温めることで免疫力を上げる ことに邁進しています。 1.身体を動かす。 2.身体を温める食材を食べています。 (1)ニンジンジュース(毎食後300cc) (2)にんにく(1日15かけら) (3)生姜(1日1かけら以上) (4)発芽玄米(1日18g、2合の米に混 ぜて炊き=夫婦で食します) (5)豆乳(200cc) (6)黒胡麻(毎食後一つかみ) (7)昆布(毎朝食時10g) 3.免疫力を上げるサプリメントを摂っていま す。 (1)低分子パワーフコイダン(1日200cc) (2)発酵玄米プラス(毎夕食後一さじ) 4.次の薬を飲んでいます。 (1)ウルソ50mg(毎食後1錠)=肝機能対応 (2)ラソプランOD錠30mg(朝食後1錠) =消化促進対応 5.抗癌剤 9月1日と15日に入院して抗がん剤を 点滴で注入します。 このため、トレーニングセンターへ通ったりし て、日々体力づくりに励んでいます。 6.生活の留意点 ストレスを溜めないこと。 ストレスは、内臓を動かす筋肉をこわばら せて血行を悪くします。 血行が悪くなりますと内臓の皮膚での 水分吸収率が下がり、内臓に水が多く 溜まり内臓が冷やされ、体温が下がり ます。 結果、体温が癌細胞が元気になる35度 台の体温となってしまいます。 7.まとめ 身体温める基本は、運動と食事(特に 玄米と根菜類=出来れば有機の)です。 体力があれば、抗癌剤を受け入れるこ とは可能になります。 但し、抗癌剤無しで生存している方も 多くいることは事実です。 人生を選ぶのは、自分自身です。 人生の楽しみを作ることは必要です。 30日〜31日は木曽駒が岳を歩いて来 ます。 29日は、セミナー会場におります。
ター子さん 2009-08-28 12:51:06
あっくんさん、しげやんさん ありがとうございます。 セミナーで色々お話を聞けるのを楽しみにしています。 具体的な方法とともに、家族の理解を得るためにどうしたらいいかも相談したいです。家族や親戚は「抗癌剤でもなんでもやって頑張ったほうがいい」という気持ちを持っています。口では「本人の意思に任せるべきだと思う」と言いますが雰囲気でわかるし私が調べたことについても真剣にはとりあってくれません。これにも結構追い詰められます。
あっくんさんさん 2009-08-28 22:56:51
一番手っ取り早いのは明日のセミナーに家族を連れて来ていただくことです。まだ8人ほど空きがありますので大丈夫です。それからたとえ家族であっても、いやな事には毅然とNOと、やりたいことにもきちんとやりたいと告げることです。私はこう思う、そして私の責任で取り組むので是非協力してほしいとはっきり言ってください。それでも協力が得られない時には専門家の協力を仰ぐことと、家族との軋轢でストレスを抱えた分の休息をきちんと取ることがとても大事です。
ター子さん 2009-08-29 20:14:20
あっくんさん 有難うございます。今日のセミナーには家族は行きたいと言っていましたが都合で参加できず残念でした。でも私自身、講演を聞いたことと終了後に同病の方と会話をしたことによって、驚くほど気持ちが平らになりました。 これまで家族には何度も自分の思いを伝えてはきました。でも気持ちが動揺したままだったので、伝え方はどこかヒステリックだったんだろうと思います。今日からは余裕を持って穏やかに伝えることが出来そうです。そうしたらきっとわかってくれると思えます。 本当にありがとうございました。 これからもよろしくお願いいたします。
あっくんさんさん 2009-08-30 10:10:20
ター子さん、そしてシゲヤンさんも昨日は暑い中を聴講に来ていただきありがとうございました。昨日のセミナーの後半50分かけて「心のケア」の大切さをお話させていただきました。がんの克服には何より「心の平安」をいかに作り、保つかがとても大切です。ター子さんのようにその大切さを実感できた方が一人でもいらっしゃったことがわかっただけでもこのセミナーを開催した価値があったと思います。ただ、大事なことは気付いた後それをどのように継続していくかです。昨日のセミナーでも要望があったようにがん患者・体験者が気軽に集まって悩みや疑問をお互い話し合える「サロン」ができればと思います。昨日のセミナーの後新たに4人の方がラポールの会に入っていただけました。 そこでシゲヤンさんとター子さんにお願いがあります。お2人に中心になってもらって「ラポールサロン」を立ち上げていただけませんか?もちろん場所や情報やその他の支援・提供はいたしますし、サロンには出席して私の知っていることをいろいろとお伝えしたいと思いますが、できれば「体験者」の「体験者」による「体験者」のための「ラポールサロン」であることに意味があると思います。どうかよろしくお願いします。 また、このホームページを見た方で考えに共感された方は、書き込みをよろしくお願いします。これを機会に小さな一歩から始めませんか?
ター子さん 2009-08-30 16:28:57
あっくんさん ここでは書ききれないので事務所に行く機会があったら直接相談させてください。9月には手術入院です。術後にでもゆっくり考えてみます。 新聞記事「がん経験者」(後半)
11月30日の讀賣新聞に「がん経験者」支援の意義についての掲載がありました。後半を掲載します。
『がん経験者‐特別視しない社会へ‐』垣添忠生(国立がんセンター名誉教授) ― 前半より続き ― がん経験者の数が増し、何は問題なのかが明らかになるにつれ、さまざまな支援策や活動が、まず世界で、そして日本でも展開されるようになってきた。 国際的には、国際対がん連合(UICC)による支援活動がある。米国では、国立がん研究所や疾病対策センター、ランス・アームストロング財団など、各種の公私団体が力を合わせてがん経験者の支援を強力に展開している。ちなみに、ランス・アームストロング氏はツール・ド・フランスという自転車競技で前人未到の7回総合優勝を果たし、かつ脳転移までも含む多発性がんを克服した英雄である。米国対がん協会も、寄付を中心とした財源・年1400億円を背景に、がん経験者の支援など実に多彩な活動を民間の立場で展開している。 わが国では、07年4月、がん対策基本法が施行され、患者代表も含むがん対策推進協議会の議論を経て国のがん対策推進基本計画が策定された。その全体目標の一つに「すべてのがん患者及びその家族の苦痛の軽減並びに療養生活の質の維持向上」が掲げられている。 これは、現在治療中のがん患者だけではなく、家族、がん経験者を含めて、療養生活の質を維持向上させるために、精神的ケアや社会的支援を展開する必要性を強調した重要な項目といえる。 国立がんセンターに06年開設されたがん対策情報センターでは、がん患者、家族、がん経験者向けの膨大な量の、質の高いがん情報サービス(http://ganjoho.jp)としてウェブ上で、また印刷物で公開している。これらはがん経験者の声を聞きながら編集された。 また、聖路加看護大学では日本学術振興会「21世紀COEプログラム」の助成を得て、「がん市民大学」という研究を終了したばかりである。これは市民が、社会全体ががん患者をいかに支えるか、という新しい視点に立つ研究だった。 地域の取り組みも活発化している。島根県はかつて、がん対策の後進県の1つだった。島根県在住のがん患者によるがん化学療法体制の遅れ批判に端を発した患者運動は、大きな広がりを見せた。 がん患者、家族、がん経験者、医療従事者、行政が一体となり、島根県がん条例を制定し、がん拠点病院も整備され、さらに県内13か所に「がん患者サロン」が設置されている。ここでは、がん関係者が集まり、意見交換をする活動が極めて活発である。今や、島根県はがん対策、がん経験者支援の最先進県の一つに躍り出たといえるだろう。 日本対がん協会といって、国のがん対策としっかり連携しながら、民間の立場でそれを補完する活動を展開している団体がある。今年50周年を迎えた。歴史の古さに比して、国民の間での認知はいま一つという残念な状況にある。50周年を機に、その活動を一層強化する必要がある。 従来、がん検診は日本対がん協会の大事な事業だったが、今後はこの充実に加えて、がん予防とともにがん患者や家族、がん経験者の支援も強力に展開したい。電話や面談によるがん相談、情報提供、がん患者、家族、市民が一緒に進めるリレー・フォー・ライフ活動などを大きく広げることを願っている。 今やがんはだれにとっても無縁ではない病気となった。がん経験者が、がんになる以前と同じような生活を気負いなく営めるように、がんという病気を特別視しない社会の実現を目指して、世の中の 理解と支援の充実が強く望まれる。 新聞記事「がん経験者」(前半)
11月30日の讀賣新聞に「がん経験者」支援の意義についての掲載がありました。前半を掲載します。
『がん経験者‐特別視しない社会へ‐』垣添忠生(国立がんセンター名誉教授) 世界保健機関(WHO)の2007年の統計によると、全世界で年間にがんになる人は1100万人、がんで亡くなる人は790万人、がん経験者は2500万人という。おのおのの数字は経年的に増加している。従って、がんは先進国はもとより、アジア・アフリカ諸国を含めた全世界的な保健上の重大課題となった。この課題に挑戦する上で、がんになる人を減らす、がんで亡くなる人を減らすことはもちろん最重要課題である。 だが、ここではそれらと同等の意味を持つがん経験者の支援を論議したい。これまでわが国では、この問題はほたんど取り上げられてこなかったが、がん経験者はわが国でも既に300万人を超えている。がん経験者が豊かに生きることは、社会の成熟を考える重要な指標と思えるからである。 1986年に、米国のがん経験者らの団体が「キャンサー・サアバイバーシップ」という理念を提唱した。キャンサー・サアバイバーとは、がん経験者と訳すのが良いと思うが、がんの診断を受けてから、治療を受けつつがんと共に生きる人、あるいはがんを克服した人までをすべて含めたやや幅広い概念といえる。 がん経験者は医学的にはがんの再発や転移の可能性に関する定期検査、治療に伴う副作用や後遺症への対処、当該がん以外の別ながんになる可能性、さらに、糖尿病とか高血圧といったがん以外の病気の管理など、実に多面的な医学的対応を必要とする。 加えて、がん経験者は、ともすると社会的弱者になりやすい。東大医療政策人材養成講座による先頃の調査によると、がん患者の4人に3人が「これまでの仕事を続けたい」と願いながら、3人に1人は転職や退職を強いられていたという。解雇された人もあり、約4割は収入が減少していた。がんという言葉に、死に至る病、というイメージがいまだに社会に定着していることに由来する一種の社会差別といえよう。 また、静岡県立静岡がんセンターの山口健総長を主任研究者とする厚生労働省の「がんの社会学に関する合同研究班」では、がん経験者の悩みや負担について「がんと向き合った7885人の声」と題する報告書を刊行している。それによると、がんは一般には治療後5年元気だったら治癒したと考えられているのに、がん経験者の3分の1は5年たっても、10年たっても、身体に何か変調があると「再発ではないか?転移ではないか?」という不安に脅かされているという。 つまり、がん経験者は肉体的にも、社会的にも、精神的にも何重にも傷つきやすい存在といえる。もちろん、早期発見・早期治療を受けた人は、同じがん経験者といってもこうした経験は圧倒的に軽い。 メンタルヘルスヒーリング受講生の感想文掲載しました!
11月21日に第2回ラポール通信を発行しました
9月4日に第1回ラポール通信を発行しました
がん体験者とその家族のための「ラポールの会」会員募集中!
はじめに病院で治療が終わり家庭や職場に復帰したあなたは、どのように食事や考え方やライフスタイルを変えて再発や転移を防いだらいいのかわからず、一人不安や恐怖と戦っていませんか? 「ラポールの会」はそんなあなたが心身の健康を取り戻し、家族とともにと心豊かな生活できるための支援をしています。 会の目的ラポールの会は、次の3つ目的で活動している団体です。 ラポールとはフランス語で「橋をかける」という意味です。 (1)安心の橋をかける(会員同士で) (2)健康の橋をかける(家族と) (3)希望の橋をかける(現患者さんと)
○病院で治療が終わって定期的に検査を受けている
○生活習慣セミナー
(2)入会登録票が届き次第、事務局より着確認の電話またはメールをいたします。
清美さん 2010-03-14 12:17:38
私は大腸がん患者です・入会資料を送りください。つくば市高見原5-2-102新堂清美
事務局さん 2010-03-15 09:09:34
ご連絡ありがとうございます。 郵送にて入会資料一式を送付させていただきますのでご検討ください。 なお、3月20日(土)の午後2時半より、つくばカーサ(東大通乙戸沼公園北隣)で『つくばがんサロン』を開催します。どなたでも参加可能ですのでよろしかったら体験してみてください。なお、詳細は3月20日の常陽リビングに掲載されています。 「ラポールの会発足式」の記事が新聞に掲載されました!
「がん体験者とその家族の会」である「ラポールの会」が5月7日に発足しました。発足式の様子は地元紙の1面で紹介されました。記事の内容は下記のリンクで閲覧できます。
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| 特定非営利活動法人(NPO法人)緑の風ヘルスサポートジャパン |